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第6回 歴史探訪の会 旧可部街道散策 

実施計画 (企画 藤井)

2015年 11月 21日 更新

 
芸北(石見街道)と山陰(出雲街道)の分岐点に位置した,可部の街は、
古くから「城下町・宿場町」としての役割を果たした。
水運(太田川・三條川)の合流点でもあり、コメや鉄、木炭等の物資が
船に積み替えられ広島藩の城下に運ばれた地域です。)

1.実施日 
平成27年  11月26日(木) 小雨決行

 2.集合場所
 シャープ第3工場 午前8:20集合   8:30出発

 3.行先
広島市安佐北区 可部駅周辺

ボランティアガイドによる案内
安佐北区総合福祉センター〜願船坊〜高畑祇園神社〜水準点・
佐々木省吾の碑・明神社〜鉄灯籠・舟入り堀〜中川醤油〜舟板壁〜
可愛(えの)神社〜清水功労碑〜品窮寺(ほんぐうじ)〜八幡宮・ひげ地蔵〜
勝円寺〜毘沙門堂・尾又神社〜福祉センター

 4.交通手段
乗用車 分乗

 5.ドライブ
   ルート

行き:第3工場 〜 志和IC 〜(高速)〜 広島IC 〜 R54〜 可部

帰り:可部 〜 R54 〜 K37 〜 志和別府 〜 第3工場


     総走行距離  約 80 q


 6.昼食
レストラン利用  約1000円

 6.費用
・900円、 運転手は300円